やなぎそうり(柳宗理)のキッチン用品
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キッチン用品 やなぎそうり(柳宗理)
主な取り扱い商品名⇒『ル・クルーゼ、ビタクラフト、フィスラー、柳宗理、シャトルシェフ、WMF、オクソー、レミパン、ストウブ、クイジナート、ハミルトンビーチ、ヘンケル、グローバルプロ、ドライザック、デュラレックス、ボルミオリロッコ、アルコロック、スピーゲラウなどなど・・・・』
柳宗理(やなぎそうり)ラインアップ
■柳宗理(やなぎそうり)
IH鍋
■柳宗理(やなぎそうり)
鉄フライパン
■柳宗理(やなぎそうり)
ステンレス鍋
■柳宗理(やなぎそうり)
ボール
ストレーナー
■柳宗理(やなぎそうり)
キッチンツール
■柳宗理(やなぎそうり)
キッチンナイフ
■柳宗理(やなぎそうり)
南部鉄器
■柳宗理(やなぎそうり)
耐熱ガラスボール
柳宗理(やなぎそうり)氏について
柳宗理氏は日本の民芸運動創始者として名高い、柳宗悦(やなぎむねよし)氏の
ご長男として、1915年東京都渋谷区の原宿でお生まれになられました。
1940年に東京美術学校(現在の東京芸術大学)に入学した柳宗理氏は
フランスの著名な建築家である、ル・コルビュジェ氏の提唱する
『装飾のないところに真の装飾がある』という概念に、深い衝撃を受け
この概念は、のちの柳宗理氏のデザインに大きな影響を与える事となる。
また幼い頃よりの父(柳宗悦氏)の影響により反発していた民芸も
『伝統と創造』というのは異なる事ではなく、表裏一体である事に気付き
そのデザインに、より実用性が盛り込まれて現在に至っているようです。
このような柳宗理氏の思考から生まれてきた物は 食器・家具・自動車
はたまたオリンピックの聖火台など、ありとあらゆるジャンルにおよび
まさしく日本を代表する世界的な工業デザイナーとして
今、尚、その創作意欲はとどまるところを知りません。
シンプルであるがゆえの機能美の高さ、その実用性に優れた
柳宗理デザインの逸品でキッチンを美しく機能的にしてみませんか!
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