うつ病に効く!
うつ状態が消失!
脳がリフレッシュ!
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うつ病に効く
■うつ状態が消失!脳がリフレッシュ!
『うつ状態』の危険性!
現在、社会問題になっている「自殺」。
その数は、年間3万人を超えており、1日100名弱の方が自殺で命を落としている計算になります。
なんと、その多くは『うつ病』または『うつ状態』であると言われています。
その『うつ』人口は、推定350万〜500万人といわれており、今後その数は増加する傾向にありますが、現在有効的な治療方法がないのが現状です。
うつ症状が消失!
37名中37名が改善!
医療法人延山会札幌駅前診療所において、不安神経症、うつ病、うつ状態にある37名を対象に「K・リゾレシチン」を食べてもらい、その変化を5段階評価法で確認しました。
被験者は、21〜81歳のうつ病、うつ状態、不安神経症が顕著に現れている男性7名、女性30名の計37名です。被験者の多くは、更年期障害、自律神経失調症、本態性高血圧、脳内出血、肺がん、皮膚がん、乳がん、子宮がん、脳内出血などを併発しているケースが目立ちました。
結果:著効13例、有効19例、やや有効5例、無効0例と全員に改善がみられました。尚、自他覚症的副作用を示した症例は1例もありませんでした。また併発している別の症状の改善もみられたと報告されています。
K・リゾレシチン治験報告書
アルファ波が約10分で出現!
産業医科大学医学部の菅野久信名誉教授らのグリープでの試験で、「K・リゾレシチン」を食べた直後より、アルファ波が出現し、3時間以上にわたって持続したのです。
また、これらの成分が、脳内環境を整え、情報伝達をスムーズにすることで、脳疲労の緩和に、有効的に作用すると考えられています。
レシチン量が大事!
脳に障害を持つ人の多くは、通常、脳の40%といわれているレシチンが少ないことが分かっています。
米国のある実験では脳障害を持つ人のレシチン量は、正常な人の50%以下であったと報告しています。
アルファ波とは?
精神的にリラックスしている状態の脳波です。
落ち着いている時、集中している時などに出現します。
逆に、不安な状態にあるときや緊張している時はベータ波が出現し、脳ばかりではなく、体にもダメージを与えるのです。
K・リゾレシチンとは?
K・リゾレシチンとは、安全な大豆から抽出したレシチンを低分子化(分子レベルで小さくすること)し、更にビタミン13や相乗効果を高める栄養素を結合させた成分です。通常の医療用レシチンの数十倍の効果が期待されることから、社会問題になっている「キレる」「むかつく」「学力低下」「注意欠陥・多動性障害」さらには高齢者社会を迎えるにあたっての「痴呆症」「アルツハイマー」の改善に、各界から注目を浴びている成分です。
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