IPO新規公開株当選の仕組み・
当選法を知り 驚異の150連勝!
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IPO新規公開株
驚異の150連勝投資術IPOを手に入れようセミナー
最近流行のIPO新規公開株。
IPO新規公開株当選の仕組み・当選法を知り、150連勝!
講師:鮎川良(あゆかわりょう)先生
立命館大学卒業後、地方新聞社、帝国データバンク、金融専門紙記者などを経てマーケット・ウォーク設立。
新規公開株(IPO)情報の先駆けとして「東京IPO」サイトを制作、現在はQUICKを通じて全国の証券会社に独自のIPO情報を配信する一方、金融誌での連載、個人向け「IPOファンクラブ」などを運営。
◆著書
「IPO新規上場株投資のすすめ」
IPO投資に関する日本で始めての本格的な書籍として発売後好評を得ている。
講義内容 第一部 (90分)
1. 新規公開株(IPO)とは
・1999年以降の動きと概況
2.IPOの流れ
・新規承認〜上場日までのスケジュール
・仮条件、条件決定のスケジュールとブックビルディングへの参加時期
・払い込み、上場日
3.目論見書、情報の入手とチェックポイント
・情報入手の方法
・目論見書のここだけはチェック
・第三者割当増資の推移
4.IPOを手に入れるために何をするべきか
・IPO情報の収集方法
・証券会社、証券マンとの付き合い方
・証券会社内で行われる公募株の振り分け方とは?
・年間3回までの暗黙のルール
・IPO銘柄を着実に手に入れる人たちが実践するテクニックを紹介
(証券口座はいくつ開設しているか?証券マンとはどう付き合うか?等々)
5.市場によって異なる初値の付き方、売買注文の手法
・ジャスダック市場の値付け特性
・取引所の板寄せ
・指値注文と成り行き注文
第二部 (60分)
1.初値を予測するポイント
・公開株数(公募・売出)の見方
・市場と資金調達額のバランス
・業種、市場、業績、第三者割当増資の発行価格
2.初値売り、初値買いの判断
・地合いと初値形成
・市場によって異なる初値形成
・オーバーアロットメントとは
3.上場後の短期投資手法と投資判断
・初値買いできる銘柄
・上場初日の出来高と終値の読み方
・社長会見と今後の業績
4.株価急騰銘柄、成長銘柄の見分け方
・事業領域の新規性
・上場がメリットとなる銘柄
・東証マザーズ銘柄が人気化する理由
5.成長銘柄に中長期投資しよう
・上場後初めての決算発表と株価の将来性
・第二のヤフーを探す
・時間というリスク、時間というリターン
第三部 (30分)
・質疑応答でIPOの全てを公開!
講座趣旨 「初値が公募価格の5倍以上になることもある!」
2004年7月2日にマザーズへ上場したリンク・ワンという会社は40万円の公募価格に対して7倍となる、281万円の初値がつきました。
他にも6月10日にJASDAQヘ新規上場したセックという会社は1950円の公募価格に対して6.2倍となる、12000円の初値がつきました。
この2つのIPO銘柄を手に入れた場合、実に341万円ものキャピタルゲインを得たことになります。
また、2004年4月〜2004年9月までの間に、IPO(新規上場)された銘柄は71銘柄あり、それらの全銘柄を1単位ずつ公募価格で購入できたとすると、投資金額は3844万円になります。
そして手に入れた公募株をすべて初値で売却したとすると、8794万円になり利回りで言うと+128.7%という脅威のパフォーマンスです。
さらに驚くことに、2003年9月19日〜2004年9月29日の間では、公募価格(購入権を手に入れた人が買える価格)より初値(市場ではじめて値がついた価格)が150連続で上回っています。
ここ最近まで、実に150連勝もしている投資法なのです。
しかしそれだけに、「IPOを手に入れるのは難しい」という声をよく耳にします。マネー系の雑誌や、新聞などでも同様の記事を目にします。果たして本当にそうなのでしょうか?
当セミナーの講師鮎川氏が運営している「IPOファンクラブ」のメンバーの中には、相当高い確率で公募株を入手している個人投資家が存在するようです。
そしてそういった個人投資家はこの4年間ほどですでに大金を手にしており、できればIPOに関する情報や投資手法など、誰にも明かして欲しくないと願っているようです。
理由は簡単。
IPO投資のうまみが知れ渡ってしまうと、公募株を入手する倍率が上がってしまい、今までのように限られた投資家だけで果実を分配することが出来なくなってしまうからでしょう。
「IPOは手に入れることが出来ない。」という評判だけで、IPOに応募さえしない個人投資家を尻目に、着々とIPO投資で収益を上げ続けている個人投資家が存在しているようです。
当セミナーでは、日本におけるIPO投資の第一人者である鮎川氏が、IPOを手に入れるためのノウハウや、大幅な株価上昇が見込めるIPO株の見分け方、上場後の買い時売り時の判定まで、独自の手法を完全公開します。
IPOを着々と手にし、的確なタイミングで売却することで大きな収益を上げている投資家が何を考え、どう行動しているのかを詳細にお話いただける機会は、大変貴重であると言えるのではないでしょうか。
例えば、1997年11月にIPOを果たしたヤフージャパンは70万円の公募価格に対し、初値で200万円まで買われました。その後8回の株式分割を経て、2004年10月17日現在、最初に投資した70万円は何と、3億7783万円になっています。この夢のような世界こそがIPO市場の醍醐味です。
本セミナーはそんな金鉱脈を発見し、手に入れるためのガイドとなることでしょう。
IPO企業への取材やIPO株投資に関する情報サービスに関わってきた鮎川氏の経験と、鮎川氏の周辺にいる個人投資家の体験をベースに、IPO投資で勝者になるための様々なノウハウとテクニックを完全公開します。
◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・IPOを着実に入手する人たちが実践するテクニックとは?
・目論見書を使った急騰するIPO銘柄の見分け方
・入手した公募株を売却するタイミング
・IPO後の値動きで大きな収益を得る方法
・金鉱脈銘柄を見分ける基準
・証券会社内で行われる公募株の振り分け方とは?
「努力すれば儲かるのが、IPO投資の良い所。」鮎川氏はこう断言します。
本物の金鉱脈をつかんで、あなたも短期間で億万長者になってみませんか?
参加者の声 ・IPOの具体的な取得方法、売り方等、幅広く教わった。大変良かった。
・ノウハウが得られるセミナーでした。IPOに絞った内容でよかったです。
・内容がすばらしく良かった。IPOという領域を開拓してきた鮎川氏に敬意を表したい。
・IPOの良いところ、注意しなければいけない点が良くわかった。
・IPO株のとり方が参考になった。
・IPOが身近に感じられるようになりました。
・アドバイスが具体的で非常に良かった。
・株式投資を通して会社を応援できて、自分も利益を得ることの出来る方法があるのだとわかり、うれしい気持ちになりました。講師の方もとても感じがよく、わかりやすい内容でした。
・IPOに関しての疑問点が解消した。
・かなり細かいところまで詳細にご説明いただきました。
・大変わかりやすく、IPOに挑戦してみようという気持ちになりました。
・初値の付き方など、不自然な点が今日のセミナーでとてもよく理解できました。
・IPOの初心者なのでいろいろ参考になった。オンライン証券では確率が低くなるというのは参考になりました。
・実際に生の声が聞けて、実践的な戦略を学べたので大変良かったです。ありがとうございました。
・きめ細かい説明でよかった。本も読ませていただいております。
・目論見書の見方が良くわかった。第三者割り当ての意味と発行価格と初値との関係もクリアになった。
・とてもよいセミナーで勉強になった。
・はじめてこのようなセミナーに参加しましたが、大変ためになりました。
・ジャスダックとマザーズの値付け方法の違いがわかった。
・重要なポイントをわかりやすく教えてもらったので、ほとんど知識がなかったのですがものすごく知識を高められた気がします。ありがとうございました。
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